【CD付】TOEIC L&Rテスト 470点奪取の方法 (目標スコア奪取シリーズ 1)

TOEIC初挑戦ならここから!

本書は、TOEICを受験したいけど、英語が苦手で良いスコアを取れるはずかない、と諦めている人におすすめの教材です。TOEICの基本的な解き方や、各パートの攻略法などをマスターすれば、英語が苦手でも470点を取ることができます。繰り返し使って470点オーバーを目指しましょう!

はじめに

「一歩踏み出す勇気」
本書を手に取っていただき本当にありがとうございます。心より感謝申し上げます。
僕は数年来,TOEIC L&R テストで 500点,そして600点を目指している多くの大学生や社会人を指導しています。初めて TOEIC L&Rテストを受験する人や,英語学習そのものをもう何年もやってこなかった人と真正面から向き合い、彼らが望むような結果を手にするために,できる限り効率的・効果的な方法で指導してきました。その過程で得た全てのエッセンスを、僕はこの本に凝縮して詰め込みました。

TOEIC L&Rテストは、あらゆるレベルの人が同じテストを受験します。で すから,470点を目指すために必要な学習と,600点を目指すために必要な学習は異なります。730点,860点,そして990点を目指すための学習 も同様です。それぞれのスコアを取るために要求されるスキルや英語力は異 なります。そうした中で、本書は 470 点以上を目指す「TOEIC L&Rテストを 初めて受験する人」や「英語が苦手な人」にぴったりの一冊です。

今日の自分は昨日までの自分が創り上げました。明日の自分,未来の自分 は、今まさにこの瞬間に生きているあなたが創り上げていくのです。ぜひ,「一歩踏み出す勇気」を持ち,今以上に素晴らしい人生を創っていきませんか。 TOEIC L&Rテストは「努力する人を決して裏切らない」テストです。一緒に がんばっていきましょう。応援しています。

濱崎潤之輔

濱崎潤之輔 (著)
出版社: 旺文社 (2019/2/20)、出典:出版社HP

もくじ

本書の使い方
付属CD について
はじめに
TOEIC® L&R テストについて
緊急開催 !! 奪取シリーズ著者座談会「このシリーズは私たちの集大成になる!
warm-up
Listening
Reading

UNIT 1 Part 1(写真描写問題) 1
練習問題
Part1の復習法

UNIT 2 Part1 (写真描写問題) 2
練習問題

UNIT 3 Part 2(応答問題) 1
練習問題
Part 2の復習法

UNIT 4 Part 2 (応答問題) 4
練習問題
COLUMN

UNIT 5 Part 3(会話問題) 1
練習問題
Part 3&4の復習法

UNIT 6 Part 3(会話問題) 4
練習問題
COLUMN

UNIT 7 Part4(説明文問題) 1
練習問題

UNIT 8 Part 4(說明文問題)
練習問題
COLUMN

UNIT 9 Part 5(短文穴埋問題)1
練習問題
リーディングセクションの復習法

UNIT 10 Part 5(短文穴埋的問題)
練習問題
COLUMN

UNIT 11 Part 6(長文穴埋め問題)
練習問題
COLUMN

UNIT 12 Part7(読解問題) 1
練習問題

UNIT 13
Part7(読解問題) 2
練習問題
COLUMN

「別冊(復習单語集 700 )」
单語集
英文法 きほんの「き」!

編集:岩村明子
編集協力:株式会社メディアビーコン、株式会社 ウィットハウス、Michael Joyce
問題作成協力:長田いづみ
装丁デザイン 相馬敬德(Refers)
装丁写真:平賀正明(平賀夕工) 本文于伊藤孝意,尾美代本文(p.11~16)写真:鈴木英隆本文又下:村林夕 18:15A A (Josh Keller, Ann Slater (RE. *). Emma Howard (R). lain Gibb (0). Brad 大武美由美(日))

濱崎潤之輔 (著)
出版社: 旺文社 (2019/2/20)、出典:出版社HP

TOEIC® L&Rテストについて

TOEIC L&R テストとは?

●アメリカで作成されている世界共通のテスト
TOEIC (Test of English for International Communication)とは、英語によるコ ミュニケーション能力を測定する世界共通のテスト。このテストは、アメリカに ある非営利のテスト開発機関である ETS (Educational Testing Service)によって 開発・制作されています。TOEIC® L&R テスト (TOEIC Listening and Reading Test)では「聞く」「読む」という2つの英語力を測定します。
●10~990点までのスコアで評価
受験者の能力は合格・不合格ではなく、10~990 点の5点刻みのスコアで評価されるのが特徴です。
●解答はマークシート方式
解答方法は、正解だと思う選択肢番号を塗りつぶすマークシート方式。解答を記述させる問題はありません。

TOEIC L&R テストの構成

●Listening セクション, Reading セクションを合わせて全200問 TOEIC L&R テストは以下のように、Listening と Readingの2つのセクションで 構成されています。約2時間で200問に解答し、途中休憩はありません。

Listening
Part 1 写真描写問題 6問
Part 2 応答問題 25問
Part 3 会話問題 39問
Part 4 説明文問題 30問
Reading
Part 5 短文穴埋め問題 30問
Part 6 長文穴埋め問題 16問
Part 7
説明問題
1つの文書 29問
複数の文書 25問

受験スケジュール

公開テストは、原則として年 10 回実施されます。ただし、受験地によって異なるので,事前に確認が必要です。
受驗料
5,725円(税込) ※リピート受験割引対象者は 5,092円(税込)
受験申込
公開テストは以下の方法で申し込みができます。申込方法によって申込期間が異なるので注意してください。
1インターネット… 公式サイトから申し込みができます。
2コンビニ端末…… 店頭に設置されている情報端末を操作し、ガイダンスに従って申込手続を行います。

出問い合わせ先:一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会
IBC 試験運営センター
〒100-0014 東京都千代田区永田町 2-14-2 山王グランドビル
電話:03-5521-6033/FAX:03-3581-4783
(土・日・祝日・年末年始を除く 10:00~17:00)
名古屋事業所
電話:052-220-0286
(土・日・祝日・年末年始を除く10:00~17:00)
大阪事業所
電話:06-6258-0224
(土・日・祝日・年末年始を除く10:00~17:00)
公式サイト
https://www.iibc-global.org

※本書の情報は2018年12月現在のものです。詳細や変更は実施団体のホームページなどでご確認ください。

本書の使い方

warm-up
各パートの詳しい学習に入る前に、TOEIC L&Rテストの基本的な解き方を全パー ト確認します。

470点奪取のポイント
470点を奪取するためのポイントを確認します。

各パートの復習法
学習効果を高めるための 復習法を、バートごとに 解説しています。

練習問題
470 点奪取のポイントをしっかり身に付けることができたか,問題を解いて確かめましょう。

【別冊】 復習単語集 700
本冊で学習した単語をUNIT ごと,品詞別にまとめました。復習に活用してください。

英文法
きほんの「き」! 470点奪取に向けて押さ えておきたい英文法の基 礎(中学3年間レベル) をまとめています。

付属CDについて
付属の CD には D11で示された箇所の音声が収録されています。以下の収録内 容一覧とともに,CD 番号・トラック番号を確認の上、音声をご利用ください。

DISC1(収録時間約 48分)
本冊の Warm-up と UNIT 1~10の音声が収録されています。

収録内容
トラック番号
Warm-up 1~7
UNIT 1 8~14
UNIT 2 15~22
UNIT 3 23~36
UNIT 4 37~50
UNIT 5 51~54
UNIT 6 55~57
UNIT 7 58~60
UNIT 8 61~64
UNIT 9 65~82
UNIT 10 83~99

DISC2(収録時間約 54分)
本冊の UNIT 11~13の音声と,別冊(復習単語集 700)の見出し語・語義の音声が収録されています。

収録内容
トラック番号
UNIT 11 1~3
UNIT 12 4~7
UNIT 13 8~11
別冊(単語集) 12~71

A注意:ディスクの裏面には、指紋、汚れ、傷などが付かないよう、お取り扱いにご注意ください。一かの再生機器(パソコン、ゲーム機など)では再生に不具合が生じることがありますので、ご承知おきください。CDプレーヤーで正常に再生できる CDをパソコンなどに取り込む際に不具合が生じた場合は、パー ドメーカーまたはソフトメーカーにお問い合わせください。

緊急開催!! 奪取シリーズ著者座談会

“このシリーズは私たちの集大成になる!”
著者紹介:写真右から
濱崎潤之輔先生:470点奪取」著者。大学・企業でTOEIC L&R対策の講師を務める。
八島晶先生: 600点奪取 著者。現役サラリーマンながら、TOEIC L&Rセミナーも開催。
古澤弘美先生:「730点奪取 著者。TOEIC 専門塾「英語屋」主宰。
藤枝暁生先生: 860点奪取「著者。TOEIC L&R 100回以上の連続受験を継続中。
今回,同時刊行となった『目標スコア奪取シリーズ』の 著者4人は全員,990点を取得していますが、今でも, 毎回のようにTOEIC L&Rを受験しています。 日々 TOEIC L&R の研究にいそしむ4人に集まっていた だき、「470点」, 「600点」,「730点」,「860点」それぞれの書籍の違いについて,また,本書『470点奪取」 の著者である濱崎潤之輔先生から本書の特長について, お話をいただきました。

各スコアベストマッチの執筆陣
編集部(以下、編):今回,『奪取シリーズ』 を4冊同時刊行するにあたって,470 点,600点,730点,860点、4つの スコアを目標に設定しました。まずは, 各スコアを執筆する際に、どういう読者 像を描いていたか,聞かせていただけ ますか。

470 点執筆・濱崎潤之輔先生(以下,演 崎):学生でも社会人でも,これから初めてTOEIC L&Rを受ける人向けに執筆しました。470点を目標とする人は, TOEIC L&Rを受けなければならない状 況になったものの、英語は大学受験以 来勉強しておらず,そのときもあまり得 意ではなかったという人が多いです。「英 語では主語の次に動詞がくる」といった 英語学習者にとっては「当たり前のこと」 を理解していない人も多いです。本書 は,そんな人でも無理なく学習が進められることを意識しました。 僕はいろんな人を対象に TOEIC L&R対策の指導を行っていますが、一番接 することが多いのは大学1,2年生です。 この8年ほど、週に約15時間,初め てTOEIC L&Rを受験する学生を対象 に指導してきたので、僕は初級者の弱 点を熟知しています。『470点奪取」は, その経験を存分に生かした本です。 600 点執筆・八島晶先生(以下,八島): 600点がどういうスコアかというと、 般的には就職活動のために最低限持っ ておきたい点数です。社会人でも,企 業の人事が求めているスコアで最も多い のが 600点です。会社や部門によって は 730点やさらに上のスコアが必要と されますが,会社が社員の底上げをしたいと考えている場合,まず求められる のが600点だということです。社会人で も、初めて受験して470点以下だった 人も多いと思います。段階的に勉強する ならまずは目標470点からスタートする べきですが,企業では,短期間で必要 なスコアを取ることが求められます。そのため、『600点奪取』は「短期で効率 的にスコアアップする」を目標に書いて います。
僕が企業向けの TOEIC L&Rセミナー で講師をする際には、参加者にさまざま な問題を解いてもらい,それを分析し、 参加者のスコアに合わせて組み立てたト レーニングをやってもらい・・・・・・というやり方をしています。『600点奪取』にも、 これまでの”マニアックな分析と検証 結果を踏まえての解説やトレーニングを たくさん盛り込みました。ですからこの本は,600点を取る人に向けた,現時 点での僕の集大成と言えます。 730 点執筆・古澤弘美先生(以下,古 澤): 『730点奪取』は、600点を超え ていて、さらに上を目指す人を想定して います。このレベルの人は、リスニング も短い文ならある程度聞けたり、文法 も最低限度のことは知っていたりします。 でも、私の主宰する英語塾に通ってくる このレベルの生徒さんたちからは、「ここ まで勉強したのに,TOEIC L&Rは知ら ない問題がたくさん出てきて最後まで解 けない」という声をよく聞きます。TOEIC L&Rは,初心者向けの問題から超難問 まで幅広く出題される試験ですので,これは当然といえば当然です。生徒さんに は「焦ることなく、徐々に守備範囲を広げましょう」と伝えています。この段階で は、今までに学んだ語彙やルールをもう 一歩深め、確実に自分のものにすること がおすすめです。より難しいものに挑戦 するのはその後です。600点を超えて からこそ基礎固めが必要であることをイ メージして、この730 点を執筆しました。
私の英語塾では、新形式に変わって から,それまで苦しまなかったパートで 苦しんでいる人を見てきました。その中 で,生徒さんたちの反応によって教え方 やトレーニングを変えてきました。その 結果を『730点奪取』の中に盛り込みました。730点だけでなく、さらに上も目 指せると思っています。 860点執筆・藤枝暁生先生(以下,藤 枝):英語の基礎は身に付けていて,ある程度のレベルには達しているけれど, 700点台後半~800点台前半でスコアが止まってしまっている人をターゲットに しています。700点~800点台を取れている人は、自分の勉強法を改めて見 つめ直していないことが多いんです。だ から『860点奪取』はぶつかっている 壁の正体,つまり弱点を知ってもらうの が役割だと思いました。勉強法の違い に気付いてもらい、伸び悩んでいる点を 知ってもらった上で、壁を乗り越えるためにはどのようにトレーニングしていけばよいかを提案しています。

僕は何年も前から学習会を開催しているんですが,集まってくる学習者たちで 圧倒的に多いのが,800点~900点 を目指している人たちです。大体1回に 30人~50人くらいが集まる学習会を 200回以上開催してきたので,そのあたりのスコアの人たちが抱える弱点は熟知 しています。そういう意味で,『860点 奪取』の執筆に,僕がベストマッチだと思います。

目標スコア奪取に欠かせない、勉強時間の確保

古澤:私の塾の生徒さん,特に社会人 の人たちが悩んでいるのは、勉強時間の作り方です。何かアドバイスいただけますか。
藤枝:通勤時間の有効活用ですね。リ スニングなら、土日など休みの日にスクリプトを読んでおいて,通勤時間に音声 を聞くと効果的です。
濱崎:社会人だと、家に帰って勉強はし づらいし,意欲もない。だから僕も1時間半ほどあった通勤時間を利用していました。電車の中で模試を片手に持って、 もう片方の手でスマートフォンに解答を 入力するという勉強法を「立ち模試」と 名付けてやっていました。スマホのサイズが大きくなって片手で持てなくなって からは、付箋にAとかBとか解答を書いています。今もやっていますよ。
藤枝:あとは昼休みですよね。最初は 食事に誘われますが,何度も断っていれば,そのうち誘われなくなりますよ(笑)。 あ、藤枝さんは TOEIC L&Rなのねって。
濱﨑:昼休みでリスニングが100問解 けますね。スコアが欲しかったらそれくらいやらないと。
八島:僕の場合は,隙間時間だけでは 足りなくて、生活を変えないと990点は取れなかったですね。大好きな本や 新聞を読むのをやめたり、プライベートの時間の使い方を根本から変えました。まぁ僕は、仕方なくではなくTOEIC L&Rに惚れ込んで自らそうしたわけなので、あんまり他の方の参考にはならないですね(笑)。
藤枝:僕は行く居酒屋が変わりました。 暗いところはダメ,うるさいところもダメですね。明るくて、静かで勉強できるところに行くようになりました。そこで, 「400問解くまで帰らないぞ」などと決めて勉強していました。

470点を取るのに「必要なことだけ」をやる!

編:原稿のやり取りなどの中で「本書は復習第一主義」とおっしゃっていたのが印象的でした。この点について,詳しく お聞かせください。
濵﨑:大学で教えていると、学生から「公式問題集やりまし た! 分からなかったところも確認しました! 次,どの本をやればいいですか?」とよく聞かれます。僕は同じ本を何回も使 って勉強することを推奨していますが,勉強慣れしていない 人には,その発想がないんですよね。そして、「1冊の本を3回やってください」って言うのは簡単ですが,実際,なかなかできないんですよね。問題の答えも覚えてしまっているし。 でも、じゃあ、リスニングの音声全部,聞いて瞬時に理解で きますか? Part 7の文章,全部読んですぐに意味を言えますか?って言ったら、できない人がほとんどだと思います。 答えが出せればそれでいいと思っているから。それじゃあ、 力にならない。そこで、本書では「復習法」のページを設けて、 同じ素材を使って、違ったアプローチから再度勉強することをおすすめしています。
編:別冊の単語集も「復習第一主義」ですよね。
濱﨑:別冊ながら見出し語700語となかなか多いのですが、 収録語は全て, 本冊ですでに学習したものです。例文も原則, 本冊から引用しています。つまり,本冊で学習したものを別 用でもう一度復習する形ですね。1冊の中で同じ素材にできる限り触れられるよう、工夫をしました。
編:1冊を隅々まで味わう形ですね。ところで、本書で紹介 されている問題の解き方、例えば Part 3&4で質問と選 択肢の先読みをしてから音声を聞くなどは、先生の『TOEIC L&Rテスト 990点攻略(旺文社刊)』と同じやり方ですね。 本書の読者にはちょっとハードルが高いのでは…と驚いて, 先日,同じアプローチで教えていらっしゃるという明海大学 の授業を見学させていただきました。
濱崎:そうでしたね。僕が教えている大学1年生,基礎クラスの授業を見ていただきました。Part 3&4の質問と選択 肢の先読みは、2~3週間練習すれば誰でもできるんですよ。 できないと言う人は,練習が足りていないだけなんです。470 点突破を目指している, リスニング300点前後,リーディング 200点前後が目標の人でもできるんです。僕の教えている 学生も、4月に大学に入って前期の2~3カ月だけでリスニ ングなら300点,できる子だとそれ以上,取っていきます。 ですから、できるんです。
もちろん,僕が実際にその場で教えているからこそできる、 という部分もあると思うので、そこは自学自習の「書籍」である点を考慮して書いています。実際に授業で確実に成果が出ている方法なので、自信がありますよ。
編:そうですね。「俺を信じてついて来い!」という濵﨑先生 のスタイルがよく表れていると思いました。学生の皆さん、 口々に「濱﨑式で解いています!」「1カ月でスコアが100 点上がりました」とおっしゃっていましたね。
濱崎:もちろん,選択肢がものすごく長い問題や、意図問題 などは470点を目指す人にとっては「捨てていい問題」なの で、このセットは残りの2問を絶対取ろう!というふうにはし ていますけどね。
編:メリハリは大事ですよね。
濱崎:そう、メリハリ。捨てるものはズバッと捨てて、今の
ベルでできることは徹底的にやる、という感じですね。例え ば Part7だと複数の文書を読んで解く問題は捨てて OKとし て、本書では扱っていません。本番でも、誰もたどり着けて いませんから。取捨選択して、メリハリをつけています。
編:なるほど,470点を取るのに必要なことだけが滅額されていますね。読者の皆さん、濱崎先生を信じてついていてくださいね!

Listening
Warm-up
Part 1 (写真描写問題) Part3 (会話問題) Part 2 (応答問題) Part4(説明文問題)

濱崎潤之輔 (著)
出版社: 旺文社 (2019/2/20)、出典:出版社HP