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	<title>勉強法 | English Leaf</title>
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	<description>英語学習者のための情報総合サイト</description>
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		<title>3ヶ月で600点を達成するためのスケジューリングとは？【第3回TOEIC®600点への手引き】</title>
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		<dc:creator><![CDATA[市川 基寿（いちかわ・もとひさ）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 May 2021 04:00:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[TOEIC® L&R 600]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>TOEIC®に関わらず、英語の勉強をする上で大切なことがスケジューリングです。特に社会人は勉強時間の確保が難しく、スケジュールの立て方に工夫が必要となります。社会人から本格的に英語学習を始めて、TOEIC®910点や英検...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<div style="border-style: solid; border-width: 3px; padding: 10px 5px 10px 20px;">TOEIC®に関わらず、英語の勉強をする上で大切なことがスケジューリングです。特に社会人は勉強時間の確保が難しく、スケジュールの立て方に工夫が必要となります。社会人から本格的に英語学習を始めて、TOEIC®910点や英検1級など上級者レベルに達した市川基寿に、英語学習を生活の一部にできるスケジュールの立て方を教えてもらおう！</div>
<h2>目標スコアを達成するためには毎日勉強すること</h2>
<p>今回は、日頃の勉強スケジュールについて考えていこう。スケジューリングをする上でポイントとなるのは、毎日継続して一定時間の勉強時間を確保することです。特に社会人の場合は、仕事の残業があったり、家庭で優先すべきことがあったり、と毎日勉強するのは難しいかも知れません。</p>
<p>しかし、1日サボると感覚が鈍ってしまい、戻すのに3日要するという格言があるように、日本語だけで生活できる環境にある私たちにとって、英語の試験で成績を残したいのならば、意図的に一定量の英語に毎日触れ続けることが実に大切です。</p>
<p>具体的には、平日と休日でそれぞれ学習ルーティーンを作ること。起床してから通勤・通学するまでの間で30分、通勤・通学の時間で往復30分、昼休みに15分間、帰宅後に1時間など努力次第で勉強時間を作ることが出来るはず。自身の生活スタイルから学習時間を見つけ出すことが出発点となります。特にTOEIC® L&amp;Rテストのスコアが600点未満の初心者であれば、やることは山積しているに違いません。本気でスコアアップをしたいなら、せめて平日なら1日に合計で2時間の勉強時間を確保したいところ。</p>
<p>では、どんな学習をするといいのか疑問に思うことだろう。そこで私が提案するのは、各時間帯に合った勉強をして、さらに習慣にしてしまおうということです。</p>
<p>まずは、起床後の学習としてシャドーイングを行うことをおすすめします。シャドーイングは、影のよう音源に続いて音読をするトレーニングで、英語特有のリズムやイントネーションを体得する上で効果的です。まだ眠気のある状態で取り組めば、目覚まし代わりにもなるし、朝一番で英語モードに切り替えることができます。何よりも1日の初めに英語学習をすることになるので、「一切英語に触れない」という日を作らないメリットがあります。</p>
<p>続いて、会社への通勤時間（または学校への通学時間）がある人ならば、移動中も勉強時間に当てられます。電車なら自作のノートを見直すこともできるし、自動車であればオーディオから英語の音源を流してリスニングの勉強も可能です。特に通勤時間を勉強に当てるなら「リスニング系」がオススメ。これなら電車や車など通勤スタイルを問わず行え、誰にでも可能な学習方法だからです。起床時に行ったシャドーイングの音源でヒヤリングをし、音の変化等に注意しつつ聞くとシャドーイングの音源をよりしっかりと学習できますよ。</p>
<div id="attachment_3236" style="width: 1290px" class="wp-caption alignnone"><img fetchpriority="high" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-3236" class="size-full wp-image-3236" src="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/第3回_画像1_市川基寿x.jpg" alt="" width="1280" height="853" srcset="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/第3回_画像1_市川基寿x.jpg 1280w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/第3回_画像1_市川基寿x-300x200.jpg 300w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/第3回_画像1_市川基寿x-768x512.jpg 768w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/第3回_画像1_市川基寿x-1024x682.jpg 1024w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /><p id="caption-attachment-3236" class="wp-caption-text">通勤時間の学習にはリスニング系がオススメ</p></div>
<h2>昼休みから帰宅後・休日のスケジューリング</h2>
<p>社会人の場合、勤務形態によっては昼休みになかなか勉強時間を捻出するのは難しいと思います。そこで、携帯のアプリを使って勉強しているオーラを隠しつつ、シレっと文法問題を20問解くといったライトな学習が適していると思います。意外とこういう環境で解いた問題は印象に残り知識の定着もよかったりするものです。</p>
<p>そして帰宅後は、落ち着いて机上での勉強をする。まとまった時間を確保しやすい帰宅後の時間は、問題演習をしたり、参考書を読んだり、集中して勉強したい。平日はこのように学習スケジュールを立てて、日々の生活の一部に組み込むことができればスコアアップにつながるはず。</p>
<p>一方、休日は本番さながらの条件で模試に挑戦して欲しい。初心者にありがちなのが、TOEIC® L&amp;Rテストを受けるのにも関わらず、本番で初めて2時間・200問をトライしてしまうこと。日頃、ほとんど英語に触れない状態で、いきなり日曜日の昼に2時間の英語テストに集中しろと言われても、非日常的でかなりチャレンジングです。</p>
<p>そのため、試験当日に2時間もの間、英語に触れることができる「知的体力」を付けるという意味合いでも、平日は最低2時間の勉強が必要であり、時間のある休日に日々の学習の力試しも兼ねて2時間ぶっ続けで模試を解いて欲しいのです。</p>
<p>ここまで何度も「本番と同じ条件で」と述べてきたが、本番を意識してやることにこそ意味があると私は考えている。リスニングでは、問題を先読みする感覚や連続して問題を解くための集中力の維持とペースを体得できるし、リーディングでは、75分という限られた時間をどのパートから解けば一番スコアアップが望めるか試行錯誤できるからだ。そしていつしか、本番が特別なものではなくなってくる。休日に取り組む模試の延長線上でTOEIC® L&amp;Rテストを受けることができれば、必ずやスコアアップにつながるはず。</p>
<p>なお、慣れという点で侮れないのが、TOEIC®がマークシート式の試験ということ。効率的に塗れるかを求めるのならシャーペンの芯は太いほうが良い（私の場合はマークシート専用のシャーペンを使用している）。また、模試に挑戦するときにはマークシートをコピーして解答するようにすると良い。マークを一段ずらして塗っていたなど、ゾッとするようなミスを回避することができる。こうしておけば本番の演習になるばかりでなく、復習もしやすいので一石二鳥である。</p>
<div id="attachment_3199" style="width: 1930px" class="wp-caption alignnone"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-3199" class="size-full wp-image-3199" src="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/07/第3回_画像2_市川基寿.jpg" alt="" width="1920" height="1440" /><p id="caption-attachment-3199" class="wp-caption-text">マークシート特有の記入ミスをなくすためにも本番と同じ状況で模試をする必要がある</p></div>
<h2>一例として筆者のスケジュールを紹介！</h2>
<p>私の平日のスケジュールを一例として紹介します。社会人にとってウィークデーをどのように過ごし勉強時間を捻出するかが最大の問題点。そこで私は、最大限に毎日同じように過ごし、学習をルーティンとしています。</p>
<p>まずは、5時に起床。目覚めとともに10分程度のシャドーイングを行います。使う素材は、既に文構造と内容を熟知しているものをチョイス。その後、音に集中するプロソティーシャドーイングを行い1日が始まります。</p>
<p>そして、6時に出勤。なぜ、時差出勤するのかというと通勤ラッシュを回避してストレスを溜めないため。また、早めに出勤して朝勉を集中的に行うためでもあります。敢えて電車内では勉強をせずに仮眠や好きな音楽を聞きながらリラックスするとメリハリがつきます。その後、会社最寄りのカフェで景色を見ながら1時間程の朝勉をします。ここでやるメニューは、主に参考書など「読み物系」をじっくり読みます。</p>
<p>昼休みは多くの人が1時間あり、昼食や午後に向けて仮眠をするのが主な使い方ですが、10分くらい携帯のアプリを使って単語を勉強したりすることもあります。職場で勉強することがはばかれる場合でも携帯でシレっと勉強することが可能。こういうスキマ時間も塵も積もれば山となるので、なかなか勉強時間を確保できない人にこそ、こういう時間を大切にして欲しい。</p>
<p>午後の勤務を終えて帰宅した後、勉強ばかりでは飽きてしまうのでしっかり余暇も取ります。その分、就寝前の2時間は集中して学習します。就寝前の2時間が1日の勉強時間のメインとなります。ここでは主に「座学系」、ガッツリと腰を据えて問題演習や講座の課題などを行います。就寝30分前には、単語やその日に覚えた新しい事項の「暗記もの」を復習。寝る直前にやることにより、就寝中に脳内で知識が整理されるのでこのタイミングで行います。</p>
<p>あくまでも一例として私のスケジュールをお伝えしました。社会人はまとまった勉強が確保しづらいですが、隙間時間を駆使して勉強時間を確保しましょう。日々の生活の一部に組み込み習慣化することでスコアアップにつながります。</p>
<div class="saboxplugin-wrap" itemtype="http://schema.org/Person" itemscope itemprop="author"><div class="saboxplugin-tab"><div class="saboxplugin-gravatar"><img decoding="async" src="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/05/ichikawa_motohisa.jpeg" width="100"  height="100" alt="" itemprop="image"></div><div class="saboxplugin-authorname"><a href="https://englishleaf.jp/author/writer1/" class="vcard author" rel="author"><span class="fn">市川 基寿（いちかわ・もとひさ）</span></a></div><div class="saboxplugin-desc"><div itemprop="description"><p>1987年生まれ、愛知県出身。留学はおろか旅行ですら海外渡航歴のない英語学習者。大学で英米文学を専攻したが、学生時代は特に英語が得意というわけではなかった。一時は英語が嫌いになるが、社会人になってから本腰を入れて英語学習を始め、6年間でTOEIC®910点や英検1級を取得。紆余曲折を経て蓄積した自身の経験に基づいた勉強法をブログやSNSにて公開中。</p>
</div></div><div class="clearfix"></div><div class="saboxplugin-socials sabox-colored"><a title="Twitter" target="_self" href="https://twitter.com/motohisa_ichy" rel="nofollow noopener" class="saboxplugin-icon-color"><svg class="sab-twitter" xmlns="http://www.w3.org/2000/svg" viewBox="0 0 148 148">
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		<title>その勉強法、効果ありますか？ 第二言語習得研究から見る本当に効果のある英語学習法【最速最短！ 英語学習マップ】</title>
		<link>https://englishleaf.jp/themes/1198/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[watanabe]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Apr 2019 03:00:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[テーマ別]]></category>
		<category><![CDATA[ENGLISH COMPANY]]></category>
		<category><![CDATA[セブン＆アイ出版]]></category>
		<category><![CDATA[勉強法]]></category>
		<category><![CDATA[第二言語習得研究]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>最短で英語力を身につける勉強法とは何か？ 英語を学習している人で「真面目にやっているのに結果が出ない」と感じることもあるでしょう。どうして、学習をしているのに効果が感じられないのかというと、自分の状態と課題を把握しておら...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>最短で英語力を身につける勉強法とは何か？</h2>
<p>英語を学習している人で「真面目にやっているのに結果が出ない」と感じることもあるでしょう。どうして、学習をしているのに効果が感じられないのかというと、自分の状態と課題を把握しておらず、最適な学習方法を選択できていないためです。英語習得にはセンスや才能は必要ありません。セブン＆アイ出版の「最速最短！英語学習マップ」では、大人気の英語パーソナルジムを運営する「ENGLISH COMPANY」が英語学習の最短ルートを紹介しています。</p>
<p>本書では、「どのように第二言語を学べばより効果的なのか」を研究する学問である「第二言語習得研究」に基づいた英語学習方法を紹介しています。この学問の観点からすると「インプット（読む・聞く）」を重視する方法が理想的な方法だと述べられています。多くの人が会話メインの学習方法を選択してしまいますが、第二言語習得研究の観点からすれば、効果的ではないのです。</p>
<p>効果的な学習方法を述べる前に、英語習得を挫折する人の特徴をお教えしましょう。英語学習に挫折する人には3つの特徴があります。それは「受験英語を否定し、文法を軽視している」、「正しい戦略で学習しようとしていない」、「簡単に習得できると思っている」ということです。また、このような特徴に当てはまらなくても「挫折をしやすい勉強を行なっている人」は、英語学習を諦めてしまう人が多いです。</p>
<p>例えば、基礎的な英語力が身についていないのにも関わらず、いきなり英会話から始めたり、手当たり次第に教材に手を出したり、英語を教えるプロではないネイティブ講師に教わろうとしたりするのは、挫折しやすい勉強パターンです。</p>
<p>そのような効果的ではない勉強法をしないためには、第二言語習得研究に基づいた方法で取り組むことが必要です。第二言語習得研究によれば、言語の勉強を始めるときには、最初に聞く、読むなどのインプットを繰り返し行うことが先決とされています。</p>
<p>それは、書く・話すなどのアウトプットを行うためには、インプットをしなければできないことだからです。インプットしたことをアウトプットすることで、自分が理解していない箇所に気づくことができ、インプットをさらに効率よく行うことができます。この「インプット→アウトプット→気づき」というサイクルを何回もこなすことが言語習得をしやすい方法なのです。ですから、英会話などのアウトプットは、インプットより先にしても効果的ではないのです。</p>
<p>インプットの方法ですが、自身のレベルによって異なります。例えば、英語がほとんどできないのであれば、中学レベルの文法や語彙から始めるといいですし、ゆっくりであれば英文が読めるという人なら、英語を「意味のカタマリ」として理解するチャンクリーディングのトレーニングが効果的です。このように本書では、自分のレベルに合ったトレーニング方法を説明しています。</p>
<p>大人になってから英語を始めるのは遅いと考えてしまいがちですが、実際にはそうではありません。自分の立ち位置を理解して適切なトレーニングを積めば短期間でも効果を実感できるでしょう。まずは、言語習得のプロセスから知ることによって、効果的な方法を模索するといいと思います。</p>
<p>本書の著者である<span lang="EN-US">StudyHacker <a href="https://ad.isaf.jp/bin/w.x?p=1620&amp;b=364&amp;o=650&amp;s=664">ENGLISH COMPANY</a></span>は、「第二言語習得研究」<wbr />に基づいたパーソナルジムを運営しています。<wbr />科学的見地から受講者の課題を発見し、解決策を提案。<wbr />短期間で受講者の英語力を伸ばしている。</p>
<div class="kattene">
<div class="kattene__imgpart"><a href="https://amzn.to/2VQj20H" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><img decoding="async" src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51Rw%2BK-ps9L._SX348_BO1,204,203,200_.jpg" /></a></div>
<div class="kattene__infopart">
<div class="kattene__title"><a href="https://amzn.to/2VQj20H" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> マンガでわかる 最速最短！ 英語学習マップ </a></div>
<div class="kattene__description">StudyHacker ENGLISH COMPANY（著）、ナナトエリ（その他）</div>
<div class="kattene__description">出版社：セブン&amp;アイ出版（2018/12/21）、出典：amazon.co.jp</div>
<div class="kattene__btns __four">
<div><a class="btn __orange" href="https://amzn.to/2VQj20H" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Amazon</a></div>
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</div>
</div>
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		<title>初心者から英語教師まで来店!? 話題の英語カフェに行ってみた</title>
		<link>https://englishleaf.jp/column/829/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[watanabe]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 06:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[スピーキング]]></category>
		<category><![CDATA[リスニング]]></category>
		<category><![CDATA[勉強法]]></category>
		<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[英会話カフェ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>英会話カフェは1時間、約1000円でできるプチ留学だった 「語学試験の合格」、「仕事で海外とのやり取り」、「旅行のとき英語で会話をするため」と英語を学習する目的は人それぞれあります。その中でも、英語で会話をするためにスピ...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h2>英会話カフェは1時間、約1000円でできるプチ留学だった</h2>
<p>「語学試験の合格」、「仕事で海外とのやり取り」、「旅行のとき英語で会話をするため」と英語を学習する目的は人それぞれあります。その中でも、英語で会話をするためにスピーキング力を伸ばしたいという人が多いと思います。しかし、スピーキング力を上げようとしても、国内では外国人と会話をする機会が多くはありません。外国人と英会話をする方法には、オンライン英会話や英会話スクールがありますが、今注目されているのが英会話カフェです。</p>
<p>英会話カフェとは、コーヒーなどの飲み物を飲みつつ、1人の外国人スタッフに対して複数の日本人が会話をする形式の喫茶店です。基本的にカリキュラムなどがなく、フリートークがメインで、英会話スクールと比べてカジュアルです。また、オンライン英会話だと1回あたりのレッスン時間が大体30分と短いですが、英会話カフェは1時間以上いることができます。料金も1時間あたり1000円〜1500円と比較的安価なのが特徴です。</p>
<p>しかし、「フリートークだと話題がないかもしれない」や「初心者にはハードルが高いのでは？」と考えている人もいることでしょう。そこで、これから英会話カフェに行ってみたいけど、二の足を踏んでいる人が思う素朴な疑問に答えるため、実際に英会話カフェに取材をしてきました。</p>
<h2>英語カフェの特徴とは？ どんな人が来るのか聞いた</h2>
<p>取材に答えてくれたのは、千葉県流山市にある「セントラルパークカフェ」の管理主任者である竹下さん。竹下さん自身、カナダへ3年間の留学を経験とのこと。ここでは、カフェの他に旅行関連の業務も扱っているそうだ。</p>
<div id="attachment_837" style="width: 2077px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-837" class="size-full wp-image-837" src="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00022.jpg" alt="" width="2067" height="1550" srcset="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00022.jpg 2067w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00022-300x225.jpg 300w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00022-768x576.jpg 768w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00022-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 2067px) 100vw, 2067px" /><p id="caption-attachment-837" class="wp-caption-text">ミャンマーへの旅行を中心に取り扱っているという。旅行本にも取り上げられている</p></div>
<p>編集部：最近、英会話カフェをあちこちで見かけるようになりました。英語の学習方法の選択肢の1つになりましたが、英会話カフェにはどのような人が来ることが多いですか？</p>
<p>竹下さん：色々な人が来ますが、英会話カフェってスピーキング重視なので、これから留学やワーキングホリデーに行く方や海外経験がある方、学校の先生なども来ることがあります。日本だと外国人と英語で会話をする機会が少ないので、外国人と話すことに慣れる目的で来店される方が多いですね。中・高、大学の先生も英語を話す機会がないみたいで、結構来られます。</p>
<p>編集部：学校の先生は意外ですね。普段から英語を使っているので、話せるイメージがありました。様々な方が来店されていますが、お客さんの年齢層や性別はどのような感じになっていますか？</p>
<p>竹下さん：お客様の年齢層は幅広いです。例えば、英会話カフェの早い時間帯は年配の方が多く、夕方や遅い時間は学生や社会人が中心に来られます。男女比でいうと、女性の方が多いように感じます。友達と一緒に来る方は少なく、個人で来られる方がほとんどです。</p>
<div id="attachment_835" style="width: 2766px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-835" class="size-full wp-image-835" src="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00012.jpg" alt="" width="2756" height="2067" srcset="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00012.jpg 2756w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00012-300x225.jpg 300w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00012-768x576.jpg 768w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00012-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 2756px) 100vw, 2756px" /><p id="caption-attachment-835" class="wp-caption-text">カフェとしてもおしゃれな店内。メニューもパスタやカレーと豊富に揃えてある</p></div>
<p>編集部：来店される方の英語のレベルはどのくらいの人が多いですか？</p>
<p>竹下さん：基本ができている人が多いです。もちろん、英語初心者もいますが、話せる人が多いです。喋ることができるけれど、喋る機会がない人がほとんどです。</p>
<p>編集部：ある程度のレベルで英語ができる人が多いとなると、初心者の方が会話に参加するのは難しいように感じます。店独自に取り組んでいることなど何かありますか？</p>
<p>竹下さん：初心者の方がフリーテーブルに入ると会話に入れないことがあるので、1対1で話せるスペースを設けています。また、スタッフもアメリカ、イタリア、<wbr />フィンランド、スペイン、ハンガリーなど色々な国の人を雇っています。みんな経験が豊富なので「何を話せばいいか分からない」という方でも文化や趣味、日常会話などを中心に楽しく会話できるよう取り組んでいます。うちでは英語で注文できるように、簡単なフレーズ表を作ったりして工夫しています。自信を持って初心者にもオススメできますよ。</p>
<div id="attachment_833" style="width: 2766px" class="wp-caption alignnone"><img loading="lazy" decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-833" class="size-full wp-image-833" src="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00002.jpg" alt="" width="2756" height="2067" srcset="https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00002.jpg 2756w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00002-300x225.jpg 300w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00002-768x576.jpg 768w, https://englishleaf.jp/wp/wp-content/uploads/2019/03/DSC00002-1024x768.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 2756px) 100vw, 2756px" /><p id="caption-attachment-833" class="wp-caption-text">実際にスタッフと英会話を体験。話を引き出してくれるので初心者でも簡単な単語を使えば十分にコミュニケーションが可能</p></div>
<p>最後に10分くらい体験させて頂きました。約2年ぶりに英語で話しましたが、スタッフが話を引き出してくれるので、久しぶりでも簡単にコミュニケーションを取ることができました。ですので、あまり話せない人や久しぶりに英語を使う人にとっても利用しやすいと思います。カフェもコーヒーを豆から挽いている本格派。英会話を目的にしている人、生きた英語を身につけたい人は、英会話カフェで“プチ留学”をしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>取材協力/セントラルパークカフェ<br />
場所/千葉県流山市前平井62 セントラルルオウ1F（Tel：04-7157-8008）</p><p>The post <a href="https://englishleaf.jp/column/829/">初心者から英語教師まで来店!? 話題の英語カフェに行ってみた</a> first appeared on <a href="https://englishleaf.jp">English Leaf</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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